中道改革連合の野田佳彦共同代表は28日、横浜市中区で公明党の西田実仁幹事長(参院議員)と、合同街頭演説に立った。衆院選の公示後、野田氏が公明側の幹部と並んで街頭に立つのは初めて。立憲民主党前代表の野田氏は、西田氏が参院選埼玉選挙区で立憲候補とも争って ...
もっとも、中道を改憲勢力と見なすことは時期尚早との声が大勢だ。党内や支持層に護憲派を抱える立民は改憲勢力と一線を画してきた。衆院選後は立民出身者が中道の多数派を占める可能性が高く、「改憲論議の深化」は議論継続の枠内にとどまりかねない。
中道改革連合が東京都での情報を発信する公式Xアカウントが2026年1月27日、選挙カーの「騒音」に関して3つの約束を守ると宣言した。この投稿がSNS上で大きな注目を集めている。また、チームみらいも26日、衆院選投票日までの期間で入試を実施する学校のマ ...
衆議院選挙の序盤の情勢分析で、自民党が単独で過半数を上回る勢いであることがわかりました。一方、中道改革連合は伸び悩んでいます。日本テレビ報道局・小栗泉特別解説委員と解説します。
中道改革連合の 野田佳彦 共同代表は28日、 横浜市 での街頭演説で、消費減税をめぐる 高市早苗 首相( 自民党総裁 )の発言が、自民の 衆院選 ...
中道改革連合に投票しようとした有権者が、比例代表で「立民」や「公明」と誤って旧党名で投票したら―。公選法は、届け出政党以外の政党名や略称を記載したものは「無効とする」と規定しており、旧党名が中道の票として扱われる可能性は低い。
日本経済新聞社は2月8日投開票の衆院選について調査し、序盤情勢を探った。公示直後の段階では自民党が選挙前の198議席から伸ばし、定数465の過半数にあたる233議席は得る勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」は公示前の167議席から減ら ...
高市早苗首相が1月23日に衆院を解散し、1月27日公示・2月8日投開票の衆院選がスタートした。今回の衆院選は解散から投開票までが戦後最短の16日間という異例の短期決戦で行われる。
中道改革連合共同幹事長の安住淳氏が2026年1月27日にXを更新し、遊説中に若者から「アズミン」という愛称で呼ばれたことを明かした。「14歳の中学生の姿もありました」安住氏は「選挙初日は8箇所を遊説」と明かし、「寒空の下、多くの方が耳を傾けてくださり ...
衆院選が公示された。佐賀1区は「ゆうこく連合」「参政党」「自民党」の三つ巴の戦い。佐賀2区は「自民党」「中道改革連合」の一騎打ち。毎回、激戦が繰り広げられてきた佐賀。今回も激しい選挙戦がスタートした。佐賀1区に立候補したのは、届け出順に、ゆうこく連合 ...
2月8日投開票の衆議院議員選挙。熊本県内では4つの選挙区に合わせて14人が立候補し、27日から選挙戦が始まりました。28日は熊本1区。各候補の訴えときのうの動きをまとめました。熊本1区の選挙区は熊本市中央区、東区、北区でご覧の3人が立候補しています。
衆院は28日、昨年8月に繰り上げ当選した中道改革連合の丸尾圭祐前衆院議員(比例... この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。