とは言え、承認した印は残しておきたいこともあるだろう。 そこで活躍するのがAcrobat DCのスタンプ機能。 チュートリアル第4回で解説している。 スタンプはゴム印のような認め印のように、PDFに押せる機能。
前回は、PDFファイル内のページ操作について説明しました。今回は、他のPDFからのページ移動、置換、複数PDFとの統合について説明します。 他のPDFからページを挿入する PDFを編集中に、他のPDFのページを挿入したいことがあると思います。Acrobatでは ...
本コーナーでは、アドビ製品に関するナレッジや活用法について、公式ブログ「Adobe Blog」の掲載内容をもとに、アドビの各スペシャリストより直伝していただきます。気になるトピックスはブログ本編もぜひチェックしてみてください。 日々の業務で ...
米Adobeは12月10日(日本時間)、AI搭載の新PDFプラットフォーム「Adobe Acrobat Studio」日本語版の一般提供を開始した。Acrobat Reader、Acrobat Proに続くラインナップの最上位プランに位置づけられ、価格は、個人向けプランが月額3,300円、チーム向けプランが月額3,960円 ...
Acrobat Reader などPDF読み取り専用のソフトのインストールでは追加されません。 ちなみにWindows10から標準搭載されている「Microsoft Print to PDF」 はPDFの作成できるものの、PDFの画質や解像度を低くする、フォントの埋め込みを変えるといった詳細設定ができないためファイルサイズの調整を行なうことはできません。
・AcrobatのLiquid ModeをベースにしたAI Assistantのベータ版は、Acrobat ReaderとAcrobatの新機能によりドキュメントのインテリジェンスを拡張 ・消費と作成のためのデジタルドキュメント体験を生成AIにより変革するアドビの第一歩 ・Acrobat ReaderおよびAcrobatをご利用の ...
調査結果、財務情報、専門用語など、私たちが日々扱うデータの多くはPDFで保存されている。しかし、それらを効率的かつ確実に解析するには時間がかかる。Adobeの人工知能(AI)アシスタントは、その手助けをするものだ。 提供:Adobe Adobeは米国時間4月15日 ...
前々回、前回と2回にわたりFormsCentralを使ったPDFフォームの配布と回収について説明しました。今回は、Acrobatを使ってメールでPDFを配布し、トラッカーで管理する方法について紹介します。 フォームの配布と回収 おさらいになりますが、AcrobatにはPDF ...
アドビは12月10日、月額制サブスクリプションサービス「Acrobat Studio」の日本語版の提供を開始した。現行の「Acrobat Pro」(個人向け:月額1980円から/チーム向け:月額2380円から)の機能を全て内包した上で、追加のAI機能を利用できることが特徴だ。
新プラットフォーム「Acrobat Studio」の日本語版を提供開始し、生産性と創造性を変革 新機能「PDF スペース」が、PDFファイルやwebサイトなどの複数ドキュメントを集約し、パーソナライズされたAI アシスタントを備えた共有可能な対話型ナレッジハブに変換。