SAPジャパンは2023年7月12日、中堅・中小企業向けクラウドERP導入支援サービス「GROW with SAP」を国内で提供開始したと発表した。SaaS型ERPを中核に、クラウドへの移行を支援するツールやサービスなどを網羅的に提供する。 SAPジャパンの「GROW with SAP」は、中堅 ...
株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:名和 亮一、以下「ISID」)は、このたび、マイクロソフトのGoldコンピテンシーパートナー※1の中でも特に高度な専門性を有するパートナーに与えられる「Advanced Specialization※2」を、国内 ...
SAPは同社のオンプレミスERP(統合基幹業務システム)製品群「SAP ERP Central Component」(以下、ECC)の保守サポートを2027年に終了するとして、企業にクラウドERP「SAP S/4HANA」への移行を促している。本稿はSAP S/4HANAについて学ぶことを希望するエンドユーザー ...
3位のSAP ERP/SAP A-Oneと4位のSAP B-Oneについては、2027年のサポート終了に向けてA-Oneのシェアが減少している一方、SAPジャパンのパートナー各社がB-Oneを販売し、中堅・中小向けの導入支援施策「GROW with SAP」を展開している。
「SAP ERP」を支えてきた主要ソフトウェアの一つ「SAP ERP Central Component 6.0」(以下、ECC 6.0)が、2027年12月にサポート終了を迎える。このタイミングを見据えてシステム更新を考えるユーザー企業にとって特に頭の痛い課題が、SAP ERPのデータ資産をどこに移行 ...
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下、CTC)は4日、SAPジャパン株式会社のテーラーメイド型クラウドERP「GROW with SAP」の戦略的パートナーシップを、国内で初めて締結したと発表した。SAP ERPの標準導入(Fit to Standard)とAPI連携で基幹システムの最適 ...
ERPは、営業、マーケティング、財務、人事、購買、製造、在庫管理、サービスなど、広範な業務に関する機能を提供する。そのため、こうした業務を必要とする企業にとってERPは不可欠なシステムだ。ERPはほぼ全てのシステムやビジネスプロセスに連携させ ...
SAPジャパン バイスプレジデント エンタープライズビジネス統括本部長 平石和丸氏は「ERP導入の顧客から引き合いはここ5年ほど、非常に強くなってきているが、20年前の“2000年問題(業務改善を伴わない拙速な基幹システムの刷新)”や脱ホストといった流れとは様相が大きく異なっている ...
SAPジャパンと国内唯一となる「GROW with SAP」戦略的パートナーシップを締結 SAPとの連携強化で、日本国内へのFit to Standardを推進 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(代表取締役社長 : 柘植 一郎、本社 : 東京都港区、略称 : CTC)は、SAPジャパン株式会社 ...
セゾン情報システムズは8月30日、アプレッソが開発し、セゾン情報システムズが販売を行うデータ連携プラットフォーム「DataSpider Servista」の新しいアダプタとしてSCSKが開発した「SAP ERP」対応の「DataSpider Servista ERP Adapter for SAP」の販売を開始したと発表した。
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株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:森田 英嗣/以下、日立ソリューションズ)は、Splunk Services Japan合同会社(本社:東京都千代田区、日本法人 社長執行役員:野村 健)との販売代理店契約に基づき、「Splunk® Service ...