安価な協力型マルチプレイヤーゲームに、またしてもイケてる新作が登場しました。 その名も『Roadside Research』。ガソリンスタンドを経営するエイリアンとなり、仕事をまっとうしつつ、人類のリサーチをするというゲームです。
Oro Interactiveは2月12日、『Roadside Research』の早期アクセス配信を開始した。エイリアンとなり、人間に正体を悟られずにガソリンスタンドを経営するシミュレーションゲームであり、さっそく人気を博している。
Oro InteractiveとCybernetic Walrusは、協力型ガソリンスタンドシミュレーションゲーム『Roadside Research』の早期アクセス配信を2026年2月13日午前0時よりPC(Steam)とXbox向けに開始した。価格は1,499円で、20%オフとなるローンチセールを実施中である。対応言語は日本語、英語、簡体字を含む全12言語である。
『Roadside Research』を、2月12日にSteamにて早期アクセスで配信開始することを発表いたしました。デモ版のプレイヤー数は80万人以上、ウィッシュリスト登録数は47万5,000件を突破。カオスな協力プレイ体験が、いよいよ本格始動します。 最新のトレイラーは ...
セガは10月8日、サバイバルホラー「ALIEN: ISOLATION(エイリアン アイソレーション)」の続編が開発中であることを発表した。 「ALIEN: ISOLATION」は2014年に欧米で発売されたゲームタイトル(日本発売は2015年)。映画「エイリアン」の15年後を描いた作品で ...
シミュレーションゲームの醍醐味は、街や国家の発展をはじめ、軍隊(パーティーメンバー)の指揮、施設の経営など、リーダーになりきってさまざまなプランを立案・実行できるところです。その他にもプレイヤーの発想力が問われるゲーム性をはじめ ...