開催日時:2月22日(日)13時~16時30分 開催会場:Tokyo Innovation Base(東京都千代田区丸の内) 参加対象:校長・副校長等管理職、主幹教諭・指導教諭・主任教諭、生成AIに関心の高い教員、教育委員会 ...
小学校段階では、情報活用能力の体系的育成が新たな重点課題として位置づけられている。これまでの学習指導要領では、プログラミング教育が各教科などに分散して導入されていたが、次期指導要領では「総合的な学習の時間」に「情報の領域(仮称)」を新設し、情報活用能 ...
日々進化を遂げるAI技術。保育現場でAIを取り入れることで、保育の質にはどのような変化が生まれるのか。同セミナーでは、「保育ICTラボ事業」でコドモンと協同した大阪府豊中市の最新事例を紹介し、保育AIの活用による保育の質向上の可能性や地域のICT化推 ...
鎌倉女子大学(神奈川県鎌倉市、学長:福井一光)は、2026年4月に開設する「教育メディアクリエーション学環」において、学校教育向けICT活用を支援するチエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:川居 睦)と連携協力することで合意しました。
学習eポータル「L-Gate」は千葉県内の約83%の自治体で採用されており、県立高校においては全校導入が進められている。県単位での全校導入は、全国でも千葉県と秋田県など数例に限られる先進的な事例だ。これは、義務教育段階から高等学校まで、同一のプラット ...
これらを補完する施策として位置付けられているのが、「DXハイスクール」になる。52億円という規模ながら、学習データの活用、ICT環境の高度化、校務の効率化などを通じて、教育の質と持続可能性を高める役割を担う。単なるデジタル化ではなく、探究学習や個別最 ...
言語や文化の多様化が進む中、日本語指導を必要とする児童・生徒に向け、「日本語指導教材」を新搭載。文部科学省の日本語指導カリキュラム指針に沿った内容で、学校生活に必要な語彙や表現を体系的に習得できる。日本語の読み書きが不慣れでも直感的に理解できるよう、 ...
東京学芸大学 鈴木直樹研究室は、ICTやXR、教育データを活用した教育実践の成果を公開する2つのイベントを開催します。2026年1月31日(土)に東京学芸大学小金井キャンパスにて「教育イノベーションフォーラム」を実施する […] ...
~AI活用の実践型授業を展開。マイクロンメモリ ジャパン社員がボランティア参加し、地域の次世代育成を推進~ ...
「Kokuban BASE」は、株式会社idea spotが運営する、教育事業者向けの電子黒板の比較・体験が可能な倉庫となっており、電子黒板の選定や活用方法に関する情報発信を行っているメディアです。
静岡県静岡市にある私立中高一貫校の常葉大学附属橘高等学校(以下、常葉大橘)。硬式野球部や女子サッカー部、吹奏楽部などの強豪校としても知られ、文武両道の気風が根付いている。建学の精神に「より高きを目指して ~Learning for Life~」を掲げ ...
株式会社YE DIGITAL(本社:北九州市小倉北区、代表取締役社長:玉井裕治、以下、YEデジタル)が提供する教育ソリューション「NetSHAKER」シリーズは、2025年5月に発売から27年目に入ります。文部科学省による「GIGAスクール構想」の第2段階「セカンドGIGA」時代 ...