会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 多くの企業では、減り続けるIT予算のもと、さらに多くのユーザーにセキュリティを拡大する必要に迫られている。組織にとって、セキュリティは絶えず進化していく課題になっている。
EMCジャパン株式会社は7日、複数の認証方式をサポートする製品の新版「RSA Authentication Manager 8(以下、AM8)」を発表した。ユーザーに属する複数の情報を分析して認証リスクを判定する“リスクベース認証”機能を搭載している。価格例は、25ユーザーで ...
EMCジャパンは5月7日、「RSA Authentication Manager」の最新版で、ユーザーに属する複数の情報を分析して認証リスクを判定するリスクベース認証機能を搭載した「RSA Authentication Manager8(以下、AM8)」の販売を開始すると発表した。 新たなAM8は、昨今の企業ニーズに ...
認証サーバーの最新バージョン「RSA Authentication Manager 8.5」では、ユーザーにとって認証のインターフェイスとなるクラウド認証サービス(CAS)をクラウド上に置き、ユーザー管理機能をオンプレミスで行うハイブリッド構成となった。
RSAセキュリティは3月8日、認証サーバソフトウェアRSA Authentication Manager 6.0について、Sun Solaris対応版の販売を開始した。Windows対応版は2004年10月28日より販売している。 RSA Authentication Managerは、ワンタイムパスワード生成カードであるRSA SecurIDからの認証要求を ...
RSA Security Japan合同会社 (本社:東京都渋谷区、執行役員社長:貴島 直也、URL:https://www.rsa.com/ja-jp、以下 RSAセキュリティ ...
EMCジャパンは2013年5月7日、ワンタイムパスワード認証サーバ製品「RSA Authentication Manager」の新版「RSA Authentication Manager 8」の提供を開始した。従来版に「リスクベース認証」機能を新たに追加し、利便性を保ったまま認証レベルの強化を図ったのが特徴だ。
RSAセキュリティは7月1日、2要素認証製品「RSA SecurID」の認証サーバソフトウェアの最新版「RSA Authentication Manager 7.1」の販売を開始した。 RSA Authentication Managerは、RSA SecurIDが生成したワンタイムパスワード(OTP)の認証要求を処理する認証サーバソフトウェア。
EMCジャパン株式会社は、リスクベース認証機能による高度な認証、高いユーザ利便性、管理 の容易性という3つのユーザ・メリットを実現した認証サーバの新製品「RSA Authentication Manager Express」の発売を開始しました。 高いユーザ利便性を維持し、なりすまし ...
RSAのセキュリティへの取り組みをKuppingerCole のレポートで評価をいただきました。 RSAは、世界中のセキュリティに敏感な数多くの組織から信頼をいただき、あらゆるユーザーが、どこからでも、何にでも、安全で便利にアクセスできるようにすることで ...
RSAセキュリティは12月16日、ワンタイムパスワード認証専用のアプライアンスサーバ「RSA SecurID Appliance 130(以下、A130)」および「同 250(以下、A250)」の2製品を1月19日より販売すると発表した。A130はエントリーモデル、A250はハイエンドモデルと位置づけられている ...
5月10日、EMCジャパンは中堅中小企業向けの認証アプライアンス「RSA Authentication Manager Express 1.0(RSA AMX)」を発表した。RSAセキュリティ(2011年1月1日よりEMCジャパン RSA事業本部)が金融機関向けに提供している「RSA Adaptive Authentication」の「リスクベース認証 ...