※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 最近、主にパソコンで使うために使うディスプレイ(モニター)において「USB Type-C(USB-C)端子」を備えるモデルが増加傾向にあります。USB端子のあるディスプレイ自体は以前から存在している ...
USB Type-CからType-Bへの変換コネクタ。ストレートタイプとL字型の2モデルで、店頭価格はいずれも500円。 USB Type-BオスとType-Cメスを備えた変換コネクタで、プリンタや外付けHDDなどUSB 2.0 Type-Bポート搭載機器との接続に使用できるという。
テクノロジーの世界で使われる言葉は日々変化するもの。近頃よく聞くようになった言葉や、すでに浸透しているけれど、意外とわかっていなかったりする言葉が、実はたくさんある。 本連載はこうした用語の解説記事だ。第4回は「USB Type-C」について。
サンワサプライから、見る場所によってケーブルの種類が変わるというか、両端に異なるコネクタが付いた面白いケーブルが発売になった。一方はUSB Type-Cコネクタ、もう一方はRJ45の有線LANという異種合体ケーブルだ。アイデアは斬新だが、はたして実用性 ...
USB Type-Cという規格のややこしさについては、いまさら説明するまでもないだろう。なかでもケーブルについては、見た目はそっくりなのに機能がバラバラで外見では判別できないというデメリットが、コネクタに表裏がないというメリットを完全に相殺して ...