「Apple Configurator」を利用して企業におけるiOSデバイス運用のベストプラクティスを探るこの連載。前回まで3回にわたり、「Apple Configurator」によるiOSデバイス管理の設定手順を紹介した。今回は全体のまとめということで、Apple ConfiguratorとMDMサービスをどの ...
株式会社AXSEED(以下、AXSEED)は、モバイル端末管理(MDM:Mobile Device Management)システム『SPPM2.0』を2013年12月16日にバージョンアップし、Apple iOS標準のMDM機能に対応します。これにより、企業の端末管理者は、『SPPM2.0』を採用することで各社員の ...
クラウド型MDMサービス「BizMobile Go!(ビズモバイルゴー)」が、iOS向けの新しいMDMコマンドに完全対応!これまで実現できなかったBluetoothのオン/オフ、モバイル通信(インターネット共有、ローミング)のオン/オフなどを、遠隔から即時実行できるMDMへと ...
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:徳毛 博幸、以下MOTEX)は、IT資産管理・MDM“LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版”の機能を拡充し、2025年12月に日本国内で公開された代替アプリマーケットプレイスの利用制限 ...
3月6日、AXSEEDはMDM(Mobile Device Management)システムの新バージョン「SPPM v2.0」を発表した。 SPPMは、2007年にWindows Mobile/Android向けとして始まったMDMで、300社に利用されているという。今回発表の新バージョンの最大の特徴は、iOS端末への対応だ。これにより ...
米Appleは、新モバイルOS「iOS 8」のリリースで企業向け路線をさらに進めた。具体的には、モバイルデバイス管理(MDM)ツール類を投入し、認証セキュリティを整備・強化した。 iOS 8では、デジタル証明書を使ったシングルサインオン(SSO)で、端末とデータの ...
BizMobile株式会社は5日、クラウド型モバイルデバイス管理(MDM)サービス「BizMobile Go!」について、OSバージョン管理機能を強化したと発表した。iOS 10.3以降の会社支給のiOS端末について、DEP(Device Enrollment Program)を利用することなくOSバージョンアップの制御 ...
対応OS/端末のはずなのに、使いたい機能が使えない――。端末やOSによって、使える機能が異なるケースが多いのが「モバイルデバイス管理(MDM)製品/サービス」だ。特にAndroid端末の場合、OSのバージョンは同じでも、端末によって制御可能な項目が ...
PoE動作とMDM機能、無線LAN「見える化」機能を搭載するSMB向け無線LANアクセスポイント 同社初のSMB向け無線LANアクセスポイント「WLX302」。2.4G/5GHz帯の同時利用が可能、最大100台(それぞれ50台ずつ)の機器を同時に接続できる。壁掛け、天井設置用マウンタ ...
セキュリティ企業のCheck Point Software Technologiesは3月31日、モバイルデバイス管理(MDM)製品で管理されているiPhoneやiPadに悪質なエンタープライズアプリをインストールできてしまう脆弱性を発見したと発表した。シンガポールで4月1日に開かれる「Black Hat Asia ...
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