スマホやIoT機器など手広く手がけるXiaomi(シャオミ)が今度は日本向けにWi-Fiルーターを発売。はたしてその実力はいかに? なにしろ日本のネット環境は世界的に見ても特殊(IPv4 over IPv6環境など)で、海外のWi-Fiルーターだとそこの対処に苦慮するところ。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、5月16日から個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」でXiaomi製スマートフォンとタブレットを販売する。金額は全て税込み。 スマートフォン2機種 スマートフォン「POCO M7 Pro 5G」は ...
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、期間限定で提供する「回線セット特価」の対象端末と価格を発表した。受付期間は2026年2月2日まで。 回線セット特価は、「ギガプラン」と対象の端末を同時に申し込むと適用される特別価格。 2026年2月2日までの ...
Wi-Fi 7は、現行のWi-Fi規格としては最新のものになります。Wi-Fi 7ならではの機能を用いるには、PCやスマホ側も対応モデルが必要ですが、最新製品では広くサポートしつつありますし、将来を見据えてルーターだけ先にアップグレードしておくというのもアリ ...
まとめ:Wi-Fi 7入門機にコスパは間違いなくスゴい実力派ルーター シャオミの「メッシュシステム BE3600 Pro」は、Wi-Fi 7対応という最新規格のルーターを1万円強という価格で導入できるコスパに優れたルーターです。 160MHz幅/2.5GbE/MLO/メッシュ対応と現状で ...