第2回目の記事では、REST API標準的なデータフォーマット「JSON」について書きました。今回は、REST API からデータを取得するための機能「Fetch API」について記述します。 Fetch APIとは Web API を利用するためには、APIのエンドポイントへリクエストを送り ...
Fetch APIはブラウザのJavaScriptを利用してネットワーク越しにデータを取得するための新しい機能です。同様の技術には、XMLHttpRequestがありますが、Fetch APIを使う事で、より柔軟で強力な操作が可能になります。 なお、新しいAPIと言ったのには理由があります。
次に、バイナリファイルにアクセスして内容を読み出します。テキストファイルの読み込みはreadAsText()メソッドでしたが、バイナリファイルはreadAsBinaryString()メソッドを使います。readAsBinaryString()メソッドは引数にファイルオブジェクトを指定します。
Fessから取得したJSON形式の検索結果をブラウザ上で表示する簡単な例を用いて説明していきます。JavaScript のクライアント用コードを生成するために、OpenAPI Generator を使用します。 閉じる OpenAPI Generatorのインストール 今回は、npmを使用して、OpenAPI Generatorを ...
はじめまして。freee株式会社でDevRelというロールを担当している、ニックと言います。 ネット上でWebサービスを開発する際に、欠かせない技術の一つが「RESTful API」です。 (以下、本稿では便宜上、REST APIと呼称します) GoogleやAmazonをはじめ ...
File API紹介の最終回となる今回は、 FileTransferオブジェクトを使って、 ファイルのダウンロード・ アップロードを行う手順を紹介していきます。性質上、 Webサーバとファイルを受信するプログラムが別途必要になりますのであらかじめご準備ください。
Googleマップの登場以来、地図サービスは身近で欠かせないものになりました。Googleマップでは、Webページに地図を埋め込める「Google Maps API」が無償で提供されており、多くのWebサイトで利用されています。 ところが、2011年10月26日、グーグルは、Google Maps API ...
「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易DXを推進する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤孝徳、以下「Shippio」)は、企業の自社基幹システムとShippioのクラウドを連携する「Shippio API」の新機能として、ファイル自動連携 ...
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