※もし憲法審査会が開かれる場合は9:55〜国会議事堂前駅3番出てすぐの場所で行 います。 ※直前に野子さんの固定ポストをご確認ください。 高市さんから日本を守る!#改憲発議阻止デモ (@yzi1488186) on X 衆議院憲法審査会の定例曜日 木曜午前に毎週抗議活動を行っている、団体に属さない個 人の集まりです。 日中共同声明を踏みにじって中国の怒りを買った「存立危機事態」発言や、韓国の検察の ...
1月28日イタリアヴェネト州のPFAS汚染の国際セミナーのご案内 世界各地でPFAS汚染が深刻化する中、イタリア北部のヴェネト州はその対策と健康影響調査で世界的に注目されている地域です。 2013年、PFOAを長年使用してきた化学工場(Miteni社)を発生源とする広域の水道水汚染が発覚しました。 その後、州政府、大学、住民組織が協力し、約26万人を対象とする世界最大規模の血液検査と、長期にわたる ...
2026/01/29 高市首相の「台湾有事発言」の撤回を求め、日本が再び中国に侵略戦争を仕掛ける事を許さない、緊急大集会(憲政記念館) 1月29日(木)の、高市首相の「台湾有事発言」の撤回を求め、日本が再び中 国に侵略戦争を仕掛ける事を許さない緊急院内大集会は、衆議院が解散したため 議員会館が使えず、会場が憲政記念館に変更になりました。 改めてご案内します。 参加する方は、早めにメールで申込をして ...
ジェンダー平等先進国・北欧アイスランドが「はじまった」知られざる運命の1日 1975年10月24日、アイスランド全女性の90%が仕事や家事を一斉に休んだ、前代未聞のムーブメント「女性の休日」。 国は機能不全となり、女性がいないと社会がまわらないことを証明した。 その後、アイスランドは最もジェンダー平等が進んだ国(2025年世界経済フォーラム発表・ジェンダーギャップ指数16年連続1位。日本は118位 ...
高市政権は深刻な物価高騰に有効な手立てを打たないまま、自己都合といえる解散選挙に踏み切りました。 私たちの税金が大義なき選挙に600億円以上も使われてしまいます。 すでに選挙は決まってしまいましたが、今一度ここでおかしいことはおかしいと街中で訴え、共感の輪を広げたいと思います。
2026/01/24 オンラインは申込み 「米軍ファースト」日米地位協定~その実態は 明真南斗さん(1/24 10:00~ 名古屋市&オンライン) 案内→ https://x.gd/P0OiC 「米軍ファースト」日米地位協定 その実態は 日 時:1/24(土)10:00~12:00 形 式:会場&オンライン 会 場:愛知民主会館 2階 〒461-0004 名古屋 ...
政府が敵をつくり、戦争が正当化されていく。 声を上げにくい、行動も起こしにくい。 若者は民衆の連帯で戦争に抗う。黙らない。 平和主義のアップデートを! 戦争も帝国主義も、私たちの未来を壊す現実。 だから若者が、国際問題に口出ししていい。 いや、口出ししなきゃいけない、と思う。 1/29、一橋の学生中心に、デモが初めての人がほとんどの実行委員会。 一緒に声をあげよう。 今年初め、アメリカのトランプ大 ...
「平和のための日本民衆外交団」をつくって、ガザ・パレスチナに平和を!と在京の各国「大使館」をめぐる活動をつづける中、在日イラン大使館と交流を重ね、このたび「イラン駐日大使館 セアダット大使を囲んで」の集いを開催することになりました。いまの中東情勢や核をめぐる問題などについて大使自らお話を伺いたいと思います。貴重な講演集会になると思います。(乱鬼龍) *通訳はつきます。入場無料。予約不要です。ぜひお ...
我々こそが中道!と、いつも言ってるのは別にネタではありません。 先週から今週にかけてのニュースを、真の中道の立場で斬り倒す!
ジャーナリストによる本格的な戦場取材が始まったのはスペイン内戦、ヘミングウェイもジャーナリストとして身を投じ、写真家キャパは「崩れ落ちる兵士」を発表、世界を震撼させた。 日中戦争では、新聞各社は特派員を送り込んだが、多くの写真が公開不許可となった。 米軍の従軍カメラマンが撮影した原爆投下直後の長崎の写真は、43年後初めて公開され、その一枚「焼き場に立つ少年」は、今も80年前の悲劇の記憶を語り続ける ...
大椿ゆうこは東京比例で立候補予定です。 日時1月23日(金)18:00~20:00 会場 参議院議員会館B106 17:30から会館1階で入館証を配布します。
「誰にも支配されたくない。自由でいたい」 イギリスの植民地だったマレーシアで生まれたマハティール。 首相として、日本を見習うルック・イーストを進めるなど、貧困が解消され世界と対等に渡り合える国を目指してきた。 しかし、民族対立や経済危機…相次ぐ国難に力をふるったその姿は、独裁者との非難も。 10年に及ぶ取材に明かしたのは、大国に翻弄されず「自らの足で立つ」ための譲らぬ信念だった。 今、私たちに残す ...