ミラノ・コルティナ2026冬季五輪が2月6日に開幕します。早稲田大学からは現役学生2名と校友10名が日本代表に選出されました(1月28日時点)。 現役学生ではスケート部所属の 千葉百音 選手(人間科学部通信教育課程)選手が「フィギュアスケート」に、 ...
青森県立保健大学健康科学部の安永 明智(やすなが あきとも)教授と 早稲田大学スポーツ科学学術院 の 岡 浩一朗(おか こういちろう)教授 らの研究グループは、日本の成人を対象にした前向きコホート研究 ※1 ...
早稲田大学×理系女子のリアル 「理系って、忙しいって聞くし難しそうだけど、私にもできる?」 「女子が少ないイメージ…、学生生活は楽しめるのかな?」 その問いのヒントは、きっとここにあります。 理系の扉を開き、自分の可能性を広げた 2人の女子学生のリアルな声をお届けします。
千葉さんは「五輪はスケートを始めた時からの夢の舞台、悔いの無い形で精いっぱい頑張りたい」と意気込みを語ると、田中総長は「緊張するとは思うが、力まずに、全力を出し切ってもらいたい」という激励の言葉で返事をされました。
1925年から続く、穂高岳山荘の代表取締役に27歳の時、就任。早稲田大学政治経済学部経済学科を卒業後、すぐに家業を継ぐことを決意した今田恵さん。現在は、早稲田大学社会科学部卒業の夫・公基さんとともに山荘の運営に尽力。山荘を拠点に、山と麓、都会を結ぶ役 ...
2025年度「Authors Alive! ~作家に会おう~」の第二回目は、現代短歌ブームを牽引する歌人の一人といわれる木下龍也さんを迎え、国際文学館顧問のロバートキャンベルさんとの朗読を交えた対談を行いました。
約 120 ...
蛇紋岩の主要構成鉱物であるアンチゴライト ※2 が粒界すべり ※3 と呼ばれる変形機構で変形していることを明らかにしました。これは、プレート境界で蛇紋岩の変形が、地震波をほとんど発生せず有感地震を伴わない「非地震性すべり」 ※4 ...
ナノメートル領域の熱を、「光の色」や「偏光」で操る新しい手法として、化学反応の局所的な制御や、微小な液体の流れ・物質輸送を操る新しい技術へと応用することが期待される ...
「国際文学館ブッククラブ」第二回目は、日本文化史、ジャズ音楽研究者のマイク・モラスキーさんを迎え、「ピアノから聴くマイルス・デイビス黄金時代」をテーマにお話しいただきました。ジャズピアニストでもあるモラスキーさんは、開演前からマイルス・デイビス(以下 ...
会期中盤の2025年12月20日(土)には、ジャーナリストの安田純平氏をお招きし、ギャラリー内で小松氏とのトークセッションを実施しました。安田氏は、2015年6月からシリア国内で武装勢力による40か月にわたる拘束を受けた経験を有しています。安田氏自身 ...
国際文学館副館長 佐久間由梨 国際学術シンポジウム「音楽×ジェンダー平等 女性たちの創造と挑戦―ブルース、ジャズ、ポピュラー音楽まで」では、日仏4名の研究者による発表と質疑応答が行われ、およそ130名のオーディエンスが参加しました。
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