本作では、多岐にわたるアクセサリー追加や体型バランスの変更といった、キャラクタークリエイト好きに刺さる要素が目白押し。筆者はこの体験版での経験を「キャラクリのための時間」と割り振ったため後悔はしていませんが、同時に完成(満足)もできませんでした。