2月8日に投開票が実施される衆議院議員選挙が公示されました。大阪16区で立候補している、中道改革連合の前職・森山浩行さんの「第一声」です。この記事では候補者が話した内容をそのままお伝えします。■中道・森山浩行候補の「第一声」みなさん、おはようございま ...
第51回衆院選がスタートした。多党化が進む中、各党は支持拡大へ独自策を競う。各党幹部らに戦略を聞いた。=随時掲載 政治の安定取り戻す 自民・鈴木俊一幹事長 ...
共同通信が行なった1月の世論調査において、新党「中道改革連合」の政党支持率は10.1ポイントで、自民党(30.1)の3分の1程度だった。中道が掲げる「現実路線」の政策を巡り、これまで立憲候補を野党共闘路線で独自応援してきた共産党や社民党の関係者からは ...
前公明党代表で新党「中道改革連合」の斉藤鉄夫共同代表が27日、兵庫2、8区に入った。立憲民主党出身の中道新人と共に「『だまし討ち』と言ってもいい解散。ピンチをチャンスに変え、中道政治をここから始めたい」と訴えた。
共産党の山添拓政策委員長が28日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。公明党前代表で、立憲民主党との新党、中道改革連合の共同代表を務める斉藤鉄夫氏の産経新聞によるインタビューを引用し、「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともある ...
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二 ...
1月27日に公示された衆議院選挙。鳥取2区には、自民、中道、共産から3人が立候補し、現役閣僚に元職と新人が挑む三つ巴の構図で選挙戦に入りました。中道改革連合で元職の湯原俊二候補は、米子市のJR米子駅前で第一声に臨みました。私は19年間、「子育て、教育、雇用、社会保障を充実させる政治にしましょう」、そういう思いを持って朝の街頭に立ち続けてまいりました。昼間は一軒一軒お宅を回り、地域に入り、皆さん方の ...
2月8日に投開票が実施される衆議院議員選挙が公示されました。和歌山1区で立候補している、中道改革連合公認の新人・要友紀子さんの「第一声」です。
【衆院選2026私はこう見る】今回の衆院選で、自民党が議席を増やす可能性はあります。しかし、それは大勝と呼べる水準にはならないと見ています。新総裁効果によって支持率は最悪期を脱していますが、創価学会票の喪失、小選挙区での野党協力、参政党が削る票を考え ...
衆議院総選挙が1月27日公示された。高市早苗首相は、積極財政実施のためには政権基盤の安定が必要として「与党での過半数維持」を目標に挙げるが、中道改革を旗印に立憲民主・公明が結成した新党は比較第一党獲得による新政権誕生を目指す。民意はどう動き日本経済の ...
立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」の野田佳彦共同代表が23日、公明党の両院議員総会に出席した。「61年間続いてきた公明という党名を使わず、新しい党の旗のもとにお集まりいただいた。心から敬意を表したい」と感謝を述べた。立憲出身の野田氏が、公明 ...
果たして、新党の「中道」が台風の目になるのか、それとも線香花火のような一過性のものに終わるのかどうか。もしも前者ならば、55年体制の成立へと至る、講和条約以後の政界再編の再来になるかもしれません。また、後者ならば穏健保守や中道、リベラルも含めて益々、 ...