国内女子ツアーで活躍するセキ・ユウティンの妹で、中国女子ツアーに参戦するセキ・ユウリが自身のインスタグラムを更新。2026年のプレシーズンイベント「オリエント寧波チャレンジ」で準優勝したことを投稿した。
ゴルフタレントの黒田カントリークラブ(黒カン)が自身のインスタグラムを更新。スポンサー関係者や都玲華と霞が関CCを楽しくラウンドしたことを投稿した。
1月29日(木)から今季の米国女子ツアーが開幕する。日本人選手は過去最多となる15人が参戦し、一大勢力としてさらなる注目を集めそうだ。開幕を前に、昨季の数字をもとに、日本勢の戴冠が期待されるタイトルを整理する。
2025年のプロテストに合格したルーキーはどんなクラブを使っているのか。新人プロの初戦である25年の「JLPGA新人戦 加賀電子カップ」で使用クラブを取材。昨年12月23日にS状結腸がんのため78歳で死去したジャンボこと尾崎将司氏の愛弟子で、6度目の ...
前夜祭や式典などで、女子プロのドレスアップや和装を見る機会も多く、新鮮に感じる人もいるのではないだろうか。中でも振袖は、普段の印象とグッと変わるため、印象に残りやすい。そこで「振袖が似合う女子プロは誰か」、雑誌『ALBA』の読者にアンケートを実施。5位の選手を紹介。
1月29日(木)から今季の米国女子ツアーがついに開幕する。日本人選手は過去最多となる15人が参戦し、一大勢力としてさらなる注目を集めそうだ。新シーズンを前に、日本勢の昨季獲得賞金額をおさらいする。
身長161センチ・58キロという体格から最長飛距離は308ヤードを記録したドラコンプロの松浦美侑が自身のインスタグラムを更新。「100ヤードの看板狙ってみました」「あたるかなぁ???」と記すと、ゴルフ練習場で看板直撃を狙う動画を投稿した。
複雑な構造のカーボン製ソールでORIGAMI工学が採用された『Venero』は、昨年8月にドライバーを発売。今回はそれに続くFW&UTで、ウッドラインナップが揃った。「VATIC」と言えば優れた調節性がテーマだが、FW&UTにも反映されている。
昨年、「リゾートトラスト レディス」でツアー初優勝を飾った稲垣那奈子が自身のインスタグラムを更新。「先日、10年近くお世話になっている方に 優勝の祝賀会をしていただきました」と嬉しそうに投稿した。
◇ ◇ ◇ さすが通算13勝を誇るショットメーカーの稲見プロ。シンプルな動きで、正確にボールを捉えていますね。まず特徴的なのが、テークバックです。
まさしく“挑戦”という2文字にふさわしい1年を過ごした2025年。原英莉花は、通算5勝を挙げた日本ツアーのシード権を放棄してまで、米女子下部エプソン・ツアーに主戦場を移した。いばらの道に身を投じたようにも見えたが、そこで年間のポイントランキングで5位に入り、26年の米女子ツアー出場権を獲得。想いを実らせた。今季から挑む最高峰舞台開幕を前に、挑戦までの心境、そしてこれからを語る。(取材/構成・笠井あ ...